|
[ 単行本 ]
|
基本中国拳法
・ブリース リー
【フォレスト出版】
発売日: 1998-02
参考価格: 2,100 円(税込)
販売価格:
|
・ブリース リー ・Bruce Lee
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ 単行本(ソフトカバー) ]
|
絵説 空手道
・内藤 武宣
【東京書店】
発売日: 1997-07
参考価格: 2,625 円(税込)
販売価格: 2,625 円(税込)
|
・内藤 武宣
|
カスタマー平均評価: 4
形を確認したいのなら・・・ 基本的な形のみを確認しておきたい人向けです。 形の動き1つ1つに説明が付けられ、細かい連絡動作にも分かりやすい解説が載せられています。 しかし、この本のみで形を完全に修得しようと思うと難しいので実際の形をご覧になった上での本でしょう。
|
|
[ 単行本 ]
|
風と拳 (小説・大山倍達)
・大下 英治
【ぴいぷる社】
発売日: 1994-11
参考価格: 1,529 円(税込)
販売価格:
|
・大下 英治
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ 単行本 ]
|
太極拳は一生の友―ゆっくり、むりせず、やわらかく
・山岸 壮吉
【文芸社】
発売日: 2003-09
参考価格: 1,260 円(税込)
販売価格:
|
・山岸 壮吉
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ 単行本 ]
|
空手道教範
・山口 剛玄
【東京書店】
発売日: 1998-01
参考価格: 3,150 円(税込)
販売価格: 3,150 円(税込)
|
・山口 剛玄
|
カスタマー平均評価: 4
剛柔流を学ばれる方へ この本は無級から初段くらいまでの方にはお勧めです。この本は多種多様な技が載っており、空手を習っている方でも、おそらく全てを知らないと思います。一つ難点だと思ったのは、形が全て記載されていない点です。これを除けば特に問題はありません。
|
|
[ 単行本 ]
|
空拳の道―大文字三郎伝〈上〉
・須田 耕史
【大門出版】
発売日: 1988-12
参考価格: 1,260 円(税込)
販売価格:
|
・須田 耕史
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ 単行本 ]
|
王道 極真に生きる―新・武士道のすすめ
・盧山 初雄 ・広重 毅
【チクマ秀版社】
発売日: 2004-11
参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格: 1,680 円(税込)
|
・盧山 初雄 ・広重 毅
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ 単行本 ]
|
世紀末覇者伝説 (宝島コレクション)
・佐竹 雅昭
【JICC出版局】
発売日: 1992-12
参考価格: 1,529 円(税込)
販売価格:
|
・佐竹 雅昭
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ 文庫 ]
|
わが夫、大山倍達 (角川文庫)
・大山 智弥子
【角川書店】
発売日: 2002-08
参考価格: 580 円(税込)
販売価格:
|
・大山 智弥子
|
カスタマー平均評価: 4
オスとは推して偲ぶの意 七年前に出版された著作の文庫版.故・大山倍達は極真空手の総裁で評価は毀誉褒貶あるようだが,マンガ『空手バカ一代』と数々の興行によって,空手の知名度と社会的地位を高めることに貢献した,戦後空手界の功績者の一人であることは衆目の一致するところだろう.大山総裁については,亡くなられた直後に多くの本が出版された.その中には,心無い暴露本のようなものもわりとあったように思う.大山総裁自身,前半生が不明だったり,田中清玄のような右翼の大立者の一人と早くから親交があったり,アメリカ遠征や牛との対決など,有名であるものの実際の空手家としての力量があまり客観的に検証されていないなど,まだまだ謎の人物である(しかし,大山倍達という「漢」(おとこ)が清濁併せ呑む大人であるということに変わりはないと思う). 本書は妻である大山智弥子さんへのインタビューが主な内容だが,他に大山倍達総裁の次女・三女へのインタビューと,プロレスラー前田日明氏と大山智弥子さんとの対談なども収録されている.それぞれのエピソードは非常に面白い(一部,他の本と内容が多少重複しているものもあるが). 本書を読めば,遺族から見た,人間大山倍達の歴史が明らかになるだろう.極真空手や大山総裁のファンや研究者はもとより,(田中清玄との関係など)戦後裏面史に興味がある人にも,一読の価値はあると思う.
|
|
[ 単行本 ]
|
弱むしの脱皮
・大谷 龍徳
【本の森】
発売日: 2004-02
参考価格: 840 円(税込)
販売価格: 840 円(税込)
|
・大谷 龍徳
|
カスタマー平均評価: 3
空手を通して 著者は空手を通し、小さい頃いじめられていた自分から脱皮し、自分の人生にとって空手はどれだけ大きなウエイトを占めているか述べている。 さらに今時の親や子供に、肉体的な痛みや社会のルールを説いている。 「必ずできる」と思えば「必ずできる」とは彼の格言です。
|
|