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[ 単行本 ]
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フラッシュバック〈Part2〉プロレスラー魂の激白録108
・栃内 良
【〓@53B2@出版社】
発売日: 2002-02
参考価格: 1,470 円(税込)
販売価格:
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・栃内 良
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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ケロのやっぱりプロレス大好き―新日本プロレス旅日記 (新日本プロレス旅日記)
・田中 秀和
【三一書房】
発売日: 1994-03
参考価格: 1,223 円(税込)
販売価格: 1,223 円(税込)
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・田中 秀和
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カスタマー平均評価: 0
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[ 新書 ]
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革命SWS (最新プロレス大図鑑)
・プロレス特別取材班
【ブックマン社】
発売日: 1990-12
参考価格: 693 円(税込)
販売価格:
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・プロレス特別取材班
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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“プロレス”君さえも知らない秘密 (マイ・ブック)
・トーキョープロレスサークル
【文化創作出版】
発売日: 1994-07
参考価格: 1,020 円(税込)
販売価格:
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・トーキョープロレスサークル
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カスタマー平均評価: 0
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[ 大型本 ]
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厳しく美しい土俵
・二子山 勝治
【ベースボール・マガジン社】
発売日: 1989-05
参考価格: 3,670 円(税込)
販売価格:
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・二子山 勝治
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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猪木イズム―THE IRON‐HEART IS FOREVER.
・アントニオ猪木
【サンクチュアリ出版】
発売日: 1998-04
参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格:
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・アントニオ猪木
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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前田日明とリングスの夢 (イノセントファイター)
・田中 正悟
【スポーツライフ社】
発売日: 1992-10
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格:
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・田中 正悟
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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必殺技の方程式―プロレス観戦学入門
・川村 卓
【三一書房】
発売日: 1994-05
参考価格: 1,529 円(税込)
販売価格: 1,529 円(税込)
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・川村 卓
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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プロレス聖書―キング・オブ・エンターテイメント
・ミスター高橋
【ゼニスプラニング】
発売日: 2003-12
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格:
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・ミスター高橋
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カスタマー平均評価: 2.5
やはりピーターはアホだったね。 「流血の魔術…」の時は早くカミングアウトしろと言っていたくせに、この本では正反対の「最近のレスラーはケッフェイをしゃべり過ぎていないか。私が現役の頃は、こんな事は絶対に許されなかった」と言っている。矛盾しまくってるやんか。こんな一貫性のない事を言わないで欲しいな。皆さん、もうこのオッサンに振り回されるのは止めましょう。仕事や人生で嫌な事があっても、やはり俺は猪木や前田や長州らの、あのふてぶてしい顔が脳裏に浮かび「男に生まれて良かった」と思えるから。ほかのスポーツ選手なんか絶対に浮かばない。
プロレスについての提言. 元新日本プロレスの審判部長であり、大ヒットした「流血の魔術最強の演技」の著者であるミスター高橋氏の本です.「流血の魔術最強の演技」から続いているプロレス界に対する本音の提言が書かれていて、プロレス界はエンターテイメントであることをカミング・アウトして、逆にそのことに誇りを持って活動していくべきだということを訴えています.前半は小説のような形で新人がプロレスラーとして成長する過程を描いていて、後半はプロレス界の現状について様々な視点から考察を述べています. これまでの作品に比べて、全体の流れとしてはやや一貫性に欠ける部分があり、そういった点ではこれまでの作品よりも物足りない部分もあります.私は特に「流血の魔術最強の演技」は暴露本などというよりも論理が終始一貫していて読みやすくプロレスに対して有意義な提言をしていると評価していたので、論理の一貫性という部分が少し曖昧になっているように思える部分はちょっと残念でした.しかしやはりこのようなテーマに関する作者としては著者は非常に優れていると思えることから、これまでの作品が好きだった方であればこの本も気に入ると思われます.一度読んでみてください.
もっと具体的なビジョンが欲しい 元新日本プロレスレフェリーのミスター高橋が、「日本のプロレスよ。エンターテイメント(ショー)だとカミングアウトしろ。」と繰り返し訴えている本だ。 前半は、架空の五輪代表アマチュアレスラーがプロレスラーになり、海外武者修行に出て、プロレスの面白さに虜になるまでを、小説風に描いている。新人レスラーが海外修行に出かけていた二昔前の古さを感じるが、それでも面白かった。 中盤から後半にかけては、ミスター高橋が最近のプロレス界、格闘技界について、とりとめもなく、脈絡無く、感想を述べている。WWEを賛美し、「プロレスラーよ。カミングアウトしろ。」と繰り返している。 前半の小説はなかなか面白い。この路線で、一冊にまとめてほしかった。後半は、カミングアウトした後の具体的なビジョンが無い。カミングアウトするだけでうまくいくと考えているのは、底が浅い。単なるファンならそれでもいいと思うが、元レフェリーなのだからもう少し突っ込んだアイディアが欲しい。
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[ 単行本 ]
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What?アメリカンプロレス読本―迷走するWWEの明日はどっちだ! (洋泉社MOOK―ムックy)
【洋泉社】
発売日: 2002-12
参考価格: 1,260 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 3
FINALLY THE ROCK HAS COME BACK TO・・ 洋泉社のアメリカンプロレスシリーズの第4弾! 初心者向けというよりは、アメプロ中級者以上の本。 昨年、アメリカマット界を統一し、わが世の春を謳歌していたWWFだが、今年に入ってから何か変。パンダのWWFに裁判で負けてWWEに名称変更してから運気が落ちたのか?ストーン・コールドは解雇されるし、ロック様はハリウッドスターになってリングから去るし、ホーガンも離脱。視聴率は全盛時の半分以下の危機。 一体、WWEに何が起こっているのか?? この本はTVではわからない舞台裏を詳細に解説してくれている。 来年1月には再度WWEが日本にやってくるが、生観戦前に一度読んでおくとより楽しめる。 ロックよ早くWWEに帰ってきてくれ!
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