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[ 単行本 ]
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佐山聡のシューティング上級編―パンクラチオンへの道
・佐山 聡
【講談社】
発売日: 1989-12
参考価格: 1,886 円(税込)
販売価格:
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・佐山 聡
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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CIMA
・CIMA
【まんだらけ】
発売日: 2000-06
参考価格: 1,890 円(税込)
販売価格: 1,890 円(税込)
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・CIMA
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カスタマー平均評価: 4
格好良かったです! CIMAのデビュー当時のメイク姿があり、今現在の CIMAのたくましい姿がありでとても格好良いです!CIMA 含め、C−MAXファンの方には必見です!!
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[ 単行本 ]
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おどろき、もものき、アントニオ猪木
・渋澤 恵介
【晋遊舎】
発売日: 2007-12-13
参考価格: 1,890 円(税込)
販売価格: 1,890 円(税込)
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・渋澤 恵介
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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写真集・門外不出!力道山
・田中 和章
【集英社】
発売日: 2001-02
参考価格: 2,625 円(税込)
販売価格:
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・田中 和章
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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ど真ん中の結末
・ターザン山本
【新紀元社】
発売日: 2003-04
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格:
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・ターザン山本
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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アントニオ猪木・最後の真実
・板坂 剛
【エスエル出版会】
発売日: 1999-08
参考価格: 1,260 円(税込)
販売価格:
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・板坂 剛
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カスタマー平均評価: 4.5
プロレス暴露本初期の傑作 〜暴露本の初期の傑作といえる歴史的な本です。作者自身がかなり面白い方ですし、ただの暴露本ではなく、彼なりの猪木への愛が伝わり非常に面白い本です。内容は猪木対ブロディ戦などについて事細かに、記述してあります。エスエル出版は当時唯一プロレスの真実語っていた出版社でした。『プロレスファン』をたまに本棚から出すたびに当時のプロレスの熱さを思〜〜い出します。佐山氏(実質はT・Yですが。。)のケーフェイとともにおすすめです。〜
猪木疑惑 この本は板坂剛氏が書いた猪木像が延々と書かれており、当時の猪木信者と呼ばれる人の事や、猪木という虚像に対する様々な思いが垣間見えて面白い。あと具体的に八百長である事の理由を、幾多の例を挙げて「あれはおかしい!」的な部分とか、いちいち笑える。
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[ 単行本 ]
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プロレス元気ですか!―プロレスファンよ感情武装せよ!〈PART2〉
・ターザン山本
【新紀元社】
発売日: 2002-10
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格:
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・ターザン山本
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カスタマー平均評価: 4
必殺編集人の代表作 編集者としての著者の手腕がいかんなく発揮された快作。八組との対談集である。
まず、大谷晋二郎(ZERO-ONE)とマグナムTOKYO(闘龍門JAPAN)両選手とのそれぞれの対談ではプロレスを通しての生き方というか、人生観みたいなものが強烈に伝わってくる。
次に、佐伯繁氏(DEEP2001代表)は興行の醍醐味をアツク語る。ただ、ここは数字を伏字にせず、公表するとより、リアリティがあると思うのだが。
そして、快楽亭ブラック師匠(落語家)からは女子プロの在りようと小人プロレスにつての深?い含蓄が示される。
さらに「YさんとNさん」(元・落武者炎上友の会)は全日の往時を懐かしみながら02年当時を分析する。
また、島田裕二レフリー(PRIDE公認ルールディレクター)の話からは元バトラーツ幹部として組織の崩壊とリーダーの資質について素晴らしい示唆を得る。
ほかにも新間寿(過激な仕掛人)、井上義啓(元「週刊ファイト編集長)の両巨頭が彩りを添える。
どこから読んでも面白いが、ほんとうは順番どおりに読むと本書の意図がよくわかる。ただ、各対談の場所や期日を明記しておくと、もっと良かったかな。
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[ 単行本 ]
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暴露と闘え!プロレスLOVE―拝啓、ミスター高橋様、ターザン山本様 (コスモブックス)
・山口 敏太郎
【アートブック本の森】
発売日: 2003-02
参考価格: 1,365 円(税込)
販売価格:
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・山口 敏太郎
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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熱血!女子プロレスの友
・東京プロレス本舗
【立風書房】
発売日: 1994-10
参考価格: 1,325 円(税込)
販売価格:
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・東京プロレス本舗
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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ザッツ・レスラーリターンズ
・ターザン山本
【新紀元社】
発売日: 2003-08
参考価格: 1,890 円(税込)
販売価格:
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・ターザン山本
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カスタマー平均評価: 4
週プロ黄金期 一つのジャンルとして「週刊プロレス」を定着させたターザンの編集長時代のコラムということで、ファンに絶大な支持を受けた時代を知らないので、私は購入しました。長年プロレスを見ている人にとっては、ノスタルジーに浸れるのでないでしょうか。でも、章分けはレスラー団体別よりも、時系列に沿ったほうが良かったような気がします・・・
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