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[ 単行本 ]
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「拳運」―強運ボクサー畑山隆則・自伝 (Boon最強列伝 (1))
・畑山 隆則
【祥伝社】
発売日: 2001-01
参考価格: 1,400 円(税込)
販売価格:
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・畑山 隆則
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カスタマー平均評価: 5
生き方 この本を読んで、私は自分の生き方を見直そうと思いました。本を読んで私が思った畑山さんの生き様は、まさしく花火みたいだなと思いました。きっと、この本を読んだ人は、自分の生き方の考えが変わると思うので、ぜひ読んでみて下さい。
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[ 単行本 ]
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吉田沙保里―119連勝の方程式
・布施 鋼治
【新潮社】
発売日: 2008-07
参考価格: 1,470 円(税込)
販売価格: 1,470 円(税込)
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・布施 鋼治
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カスタマー平均評価: 5
一敗からの努力 119連勝を止めた一敗から得たものは大きく世界一のタックルが更に昇華されるさまをおさめた一冊。北京の活躍の熱冷めやらぬ今田からなお読みたい。119という数字は救急・火災のキャラに最適だがそちらからのオファーはまだ無い。
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[ 単行本 ]
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日本プロボクシングチャンピオン大鑑
【ベースボールマガシン社】
発売日: 2004-03
参考価格: 3,675 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 3
『チャンピオン大鑑・世界版』希望! ボクシングに興味を持ち始めてから、表紙の渋さに魅かれて購入を決意。書店で立ち読みしてみたが、若干物足りなさを感じた。自分としてはR・オリバレスやK・ギャラクシー、S・R・レナードなどの資料も欲しかったが・・・『日本プロボクシング〜』なので、無理もない。あと、カラーPも少なかったように思う。せめて2色カラーだったら。
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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超時代的プロレス闘論―われらプロレス・ジェネレーション
・岡村 正史 ・川村 卓
【三一書房】
発売日: 1998-03
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格: 1,575 円(税込)
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・岡村 正史 ・川村 卓
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カスタマー平均評価: 0
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[ 大型本 ]
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CUTY(キューティー)―キューティー鈴木写真集
・郡司 大地
【ペップ出版】
発売日: 1989-11
参考価格: 1,631 円(税込)
販売価格:
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・郡司 大地
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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リングサイド・マザー―私とボクシングの半世紀
・松永 喜久
【河出書房新社】
発売日: 1992-11
参考価格: 2,039 円(税込)
販売価格:
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・松永 喜久
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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G・馬場二つの心
・山本 隆司
【同文書院】
発売日: 1999-03
参考価格: 1,365 円(税込)
販売価格:
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・山本 隆司
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カスタマー平均評価: 0
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[ 大型本 ]
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赤い糸―キューティー鈴木&尾崎魔弓写真集 (コスモスブックスシリーズ)
・清水 清太郎
【サン出版】
発売日: 1992-09
参考価格: 2,039 円(税込)
販売価格:
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・清水 清太郎
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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たかがプロレス的人間、されどプロレス的人生―闘い続ける人の心は、どうしてあんなに燃えるのだろうか?
【エスエル出版会】
発売日: 1999-08
参考価格: 1,470 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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U.W.F.最強の真実 (BLOODY FIGHTING BOOKS)
・宮戸 優光
【エンターブレイン】
発売日: 2003-06
参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格: 1,680 円(税込)
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・宮戸 優光
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カスタマー平均評価: 3
ユーダブ信者ではないが 私はUWF信者ではありませんがこの本は興味深く読むことが出来ました。そもそもプロのライターである金子氏の「泣き虫」と宮戸氏の表現力の差は読む前から容易に推し量ることはできるわけで、そこを了承してさえいれば一読の価値はあるのではないでしょうか。 確かに暴露本としては弱いですが。プロレスリング啓蒙本としてはおもろい。
ミスター高橋の暴露本が出版されている今となっては、核心的なファンは納得しないでしょう この本は、高田延彦の自伝、『泣き虫』を先に読んでしまった私としては、内容が重複していて新鮮味が感じられなかった。どちらの本が先に世に出たのかは知りませんが、この本の内容は『泣き虫』の焼き直しに過ぎず、ほとんど書いてあることが一緒でした。『泣き虫』の中で大雑把に書かれている出来事を、より詳しく書いた感じの本と言ったらよいのでしょうか。ただ、問題なのは、『U.W.F.最強の真実』という硬派なタイトルなのにもかかわらず、所詮は素人の稚拙な文章で書かれた、感傷的で読者の情に訴えかける、宮戸優光の自伝に過ぎないということです。『泣き虫』の中で高田が踏み込んでいたUWF・Uインターの八百長云々の話は、この本には一切書かれていませんでした。高田を過大評価しプロレスを美化していて、UWF・Uインターがあたかもセメント(真剣勝負)だけをやっていた団体だったかのような誤解すら招く書き方をしていたのは、「真実」でも何でも無く違和感を覚えました。盲目的なUWF信者が読む分には、これでも構わないとは思うが、ミスター高橋の暴露本が出版されている今となっては、核心的なファンは納得しないでしょう。
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