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[ 単行本 ]
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勝つことを知った男―モハメド・アリを育てた名トレーナー
・アンジェロ ダンディー
【ベースボール・マガジン社】
発売日: 1988-02
参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格:
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・アンジェロ ダンディー
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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リングの虫―ボクシング一筋・四五年 (ノンフィクションブックス)
・米倉 健司
【恒友出版】
発売日: 1995-09
参考価格: 1,529 円(税込)
販売価格:
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・米倉 健司
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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反則がいっぱい―紙上最強のプロレス・コラム〈’82~’91〉
・亀和田 武
【芸文社】
発売日: 1991-06
参考価格: 1,223 円(税込)
販売価格:
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・亀和田 武
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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八百長★野郎 (kamipro books)
・kamipro編集部
【エンターブレイン】
発売日: 2008-10-31
参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格: 1,680 円(税込)
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・kamipro編集部
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カスタマー平均評価: 3.5
ノアヲタには判らないってば。 なんかレビューにひとりの場違いが紛れていますが、
もはや、ヤオガチとか以前の問題なんですよ。マッスルの世界とは。
そんな所に必死になってもねぇ・・・
あのさあ ヤオガチ論って「ガチ」できる人が語れるもんだよ。
こんな「プロレスが八百長だ」って分かってから「じゃあ俺もできる」なんて入ってきた人間が語れるもんじゃないの。
「ヤヲ」だから「なんだ、じゃ怖くないからやりたーい」なんてクズがのさばるから、おかしくなってるの!
ヤヲしかできない人間の言い訳なんかどうでもいいよ。
何開き直ってんだよ。
個人的には「マッスル大全」が読みたい プロレス団体DDT所属のプロレスラーマッスル坂井にフューチャーした本。
といっても彼や主催する興行「マッスル」に絞った本というわけではなく、いわゆるヤオガチ論やエンタメプロレスを語ったインタビューがメインである。
総じて面白かったが、個人的に「マッスルの本」を期待して購入したので少々肩透かしだった。
本書p230のマッスル語録やp242のマッスル大会レビューをもう少し網羅的に掲載し、更にはマッスル坂井の書き下ろしの文章が載った「マッスル大全」の方が読みたかった。
編纂したkamiproのpodcastを聞くに本書良く売れているようで、第二弾は是非この形でお願いします!
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[ 単行本 ]
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浪速のロッキーのどついたるねん―挫折した男の復活宣言
・赤井 英和
【講談社】
発売日: 1987-09
参考価格: 918 円(税込)
販売価格:
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・赤井 英和
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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プロレス界を揺るがした10人の悪党
・永島勝司
【オークラ出版】
発売日: 2008-08-25
参考価格: 1,500 円(税込)
販売価格: 1,500 円(税込)
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・永島勝司
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カスタマー平均評価: 2
全員を、同じ切れ味で切って欲しかった。 ミスター高橋やターザン山本など切って差し支えない人に対しては容赦ないが、猪木・馬場となると途端に切れ味がにぶる。
今更、高橋本を根拠も挙げずにごまかすような姿勢も、著者の保身ぶりが垣間見え、いただけない。
『ケーフェイ』のようなスキャンダラスなMOOKも出ている中、目新しさもなく残念だった。
新間氏とは異なる“仕掛け”を生み出してきたプロレス頭は賞賛するが、WJの崩壊やプロデュース興行をメジャー化させていないのもあり、読めば読むほど運のなせる業かとの疑念が湧いたのも事実だ。
どうせ“過去の人”扱いされるのなら、洗いざらいぶちまけるか、それができないのならば沈黙を保つのが良いと思う。
内容が薄い ちょっと、やっつけ仕事っぽい本なので、厳しいコメントになります。
「地獄のアングル」や「凶獣」に比べると内容が薄いです。
基本的に「筆者がこの選手をこう思う」を書いたものです。
それも、どこかで読んだようなものばかり。
取材して書いた記事はほとんどありません。
目新しいのは「05 (株)ユークス」ぐらい。
「ユークスが新日本を手放せば、新日本は復活するかもしれない」
という指摘は共感します。プロレスはハレンチでないと面白くないです。
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[ 大型本 ]
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ミュウ―マットに舞う可憐なファイター
・四位 実
【中教出版】
発売日: 1991-11
参考価格: 2,548 円(税込)
販売価格:
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・四位 実
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カスタマー平均評価: 5
山本美憂の記録 山本美憂選手の試合とプライベートな写真の両方が楽しめる一冊。
女子レスリングの解説・歴史・見方付き。
ファン必携。
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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怪奇・お笑いプロレスの読み方 (ポケットブック)
・ミスターX
【ポケットブック社】
発売日: 1994-08
参考価格: 1,325 円(税込)
販売価格:
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・ミスターX
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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プロレスラー「野望」の読み方 (ポケットブック)
・ミスターX
【ポケットブック社】
発売日: 1993-07
参考価格: 1,325 円(税込)
販売価格: 1,325 円(税込)
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・ミスターX
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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DRAGON GATEオフィシャルブック〈vol.2〉
・Dragon Gate
【ぴあ】
発売日: 2005-05
参考価格: 1,785 円(税込)
販売価格: 1,785 円(税込)
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・Dragon Gate
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カスタマー平均評価: 2
動物虐待団体ドラゴンゲート 極悪非道!ドラゴンゲートのサル虐待は日常茶飯事 RYOMAは「けぼうの会」というブログで、団体が飼育するサル「コラ」を虐待する様子を延々と記した。 スリッパで頭を50発叩く、コールドスプレーをかける、ガムテープを巻きつけてはがすなど。コラの視点で 書かれた更新にも、松下直樹、藤田洋平らの名と共に、残虐で信じがたい行為の数々が そこにはあった。 パイプ椅子や角材で殴る、酒を飲ませる、熱湯をかける、花火を向ける、 …尖った棒が腹に突き刺さって心臓が見えた!? 冷静に考えてみよう。残虐すぎないか?愛されるために生まれてきたはずのコラ。どうしてこんなことに…。 ほかにも、箱に閉じ込めて、制汗剤をかけてチャッカマンに火をつけて脅したら、それが燃え移って「脇の下を大火傷」 とも書かれている。その後風呂に入れたという
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