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[ 単行本 ]
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図解 平成大相撲決まり手大事典
・新山 善一
【国書刊行会】
発売日: 2008-04
参考価格: 1,995 円(税込)
販売価格: 1,995 円(税込)
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・新山 善一 ・琴剣 淳弥
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カスタマー平均評価: 5
82手の決まり手と・・・ 5つの非技を収録。ただ相撲を眺めているだけでは理解しがたく楽しいものではないでしょう?しかし技のカタチや名前を知ることでそれを楽しいものに買えることが可能、そんな不思議をおこす一冊。これから世界に飛び出す(かも?)スポーツの新しい形と今までの歴史も網羅、初心者、玄人皆さんお買いになってください。
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[ 単行本 ]
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大相撲界の真相
・大見 信昭
【河出書房新社】
発売日: 2007-03
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格: 1,575 円(税込)
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・大見 信昭
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カスタマー平均評価: 0
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[ 新書 ]
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昭和大相撲騒動記 天龍・出羽ヶ嶽・双葉山の昭和7年 (平凡社新書)
・大山 眞人
【平凡社】
発売日: 2006-09-12
参考価格: 777 円(税込)
販売価格: 777 円(税込)
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・大山 眞人
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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一以貫之
・29代目 木村 庄之助
【高知新聞社】
発売日: 2002-12
参考価格: 1,800 円(税込)
販売価格: 1,800 円(税込)
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・29代目 木村 庄之助
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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待ったなし人生―旭道山和泰自伝
・旭道山 和泰
【ベースボールマガジン社】
発売日: 1997-09
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格:
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・旭道山 和泰
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カスタマー平均評価: 0
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[ 文庫 ]
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チカラビトの国―乃南アサの大相撲探検 (新潮文庫)
・乃南 アサ
【新潮社】
発売日: 2003-09
参考価格: 420 円(税込)
販売価格: 420 円(税込)
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・乃南 アサ
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カスタマー平均評価: 4
大相撲百科 相撲の由来や土俵のことなど、よほど相撲が好きな人に聞いても満足のいく答えが得られないが、この本を読んで疑問が氷解した。相撲について、ちゃんと知りたい人にお薦めです。
相撲が見たくなるかも 相撲に関するエッセイ集です。 豆知識や成り立ち、語源などそうだったのか。と思わせるのが多々あります。 相撲を見なくなって久しいのですが、視点を変えてみてみるとまだまだ面白いのかもしれません。
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[ 単行本 ]
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独白―ストロング・スピリット
・花田 勝
【文藝春秋】
発売日: 2000-08
参考価格: 1,300 円(税込)
販売価格:
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・花田 勝
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カスタマー平均評価: 3
むなしくなる・・・ 花田氏が入門から引退にいたるまでのことを書いた本です。 貴乃花親方との現役時代の確執のことも書かれています。 しかし、入門当初から、確執、引退にいたるまで様々な場面で「弟の為に」ということが出てきます。これには読んでいると興ざめしてしまいました。いくら兄弟でもプロなのですからもっと自分自身の勝負に徹した考え方をして欲しかった。今、父親がなくなり兄弟の確執が再びクローズアップしてきた。この騒ぎを見てこの本を読むと根は深いなとあらためて思ってしまった。
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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決定版!大相撲観戦道場―相撲の楽しみ方教えます
【ベースボールマガジン社】
発売日: 2000-09
参考価格: 1,470 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 4
カラーでよく分かる 巻頭から10ページ以上がカラーで、土俵入りの様子や平成の名勝負(まだ朝青龍は出てきていないころだが)などが分かりやすい。説明文の量も適当だと思う。
優勝力士一覧などデータの面でも充実しているし、力士インタビューなどもあっていい。これから大相撲について知ろうというときにピッタリの本である。
一つだけ、注文をつけるとするなら、「もうちょっとページ数があればいい」ということくらい。大相撲ファンにとっても、初心者にとっても、重宝できる一冊だと思う。
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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やくみつるのオチャンコくらぶ〈2〉
・やく みつる
【ベースボールマガジン社】
発売日: 1995-09
参考価格: 1,020 円(税込)
販売価格:
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・やく みつる
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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大相撲と歩んだ行司人生51年―行司に関する用語、規定、番付等の資料付き
・木村 庄之助 ・根間 弘海
【英宝社】
発売日: 2006-06
参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格: 1,680 円(税込)
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・木村 庄之助 ・根間 弘海
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カスタマー平均評価: 2
内容はいいのに… 相撲の資料としてきわめて価値のある書物だが、結局「資料集」の域を出ない代物だ。
文章、構成、装丁、いろいろ問題はあるが、相撲に関する書物が横書きというのが、本書編集者(制作者)のセンスの悪さを端的にあらわしている。
専修大学のなんとかという人が著者として名を連ねているが、頭の悪い学者がしゃしゃり出てくるとこうなってしまうといういい例だ(あと、無内容の祝辞の類)。
本当にもったいない。いい題材なのだから、まじめに本づくりをしてほしい――金をとれる商品づくりをしてほしいと、つくづく思う。
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