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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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ボクシング (スポーツグラフィック)
【成美堂出版】
発売日: 1996-02
参考価格: 1,029 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 4
解りやすいです いろいろなパンチやコンビネーションを図解入りで書いていて、とても解りやすいです。一つの動作を毎日500回とかやれば、中級くらいはいくと思われます。
ボクシングの入門者向けの内容です。
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[ 単行本 ]
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リングの言霊―逆境に勝ったチャンピオンたちの40の名言
・岸田 直子
【ネコパブリッシング】
発売日: 2002-09
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格: 1,575 円(税込)
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・岸田 直子
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カスタマー平均評価: 5
魂に響く言葉たち 私は昔からのボクシングファンで、特にボクサーと呼ばれる人たちの 生き様に関心や共感を持っていました。 ボクシングに関連する書籍はできるかぎり購入して読んでいますが、今回のこの「リングの言霊―逆境に勝ったチャンピオンたちの40の名言」は今までの本よりさらにボクサーに肉薄して、素の言葉を引き出してる という点でとても驚きました。 ボクシング関連の本は多数ありますが、これほど選手との距離感を 間近で感じる本はないのではないでしょうか?
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[ 単行本 ]
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プロレスラー 荒ぶる言霊
・服部 心護
【九天社】
発売日: 2005-01
参考価格: 1,300 円(税込)
販売価格: 1,300 円(税込)
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・服部 心護
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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鎮魂歌―FMWはなぜ倒産したのか
・冬木 弘道
【碧天舎】
発売日: 2003-01
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格:
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・冬木 弘道
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カスタマー平均評価: 4
FMWはなぜ倒産したのか。「鎮魂歌」 荒井社長の「FMW倒産」を読んだ後で
読んでみました。
荒井社長がどんな人だったか詳しく書いてありますが、
冬木氏は洞察力に優れていましたね。
さすがに色々な団体を渡り歩いてきただけの
事はあり、落ち着きもあり考え方も
しっかりしていると思いました。
FMWを良くしようと冬木氏なりに
考えていた様ですが、今ひとつ荒井氏と
話し合えなかった事と
荒井氏が自殺という最悪の結果に
なってしまったのが悔しくて、
この本ではっきり
書きたかったように思います。
プロレスの世界というのがどういう物かが分かり、
これからプロレス業界に入りたい人や
プロレスファンにも勉強になる本でしょう。
また一般社会にいる人にも、会社経営を
する事がどんなに大変かもわかる本です。
冬木氏のエンタメ路線の好き嫌いは
別として、今は故人となってしまいましたが
この本を出版してくれて良かったと
思います。
中小企業の経営と倒産について考えさせられる本 自殺した元荒井社長への鎮魂歌となっているが、死者に対して厳しいことをいうことがタブー視される日本でここまで言うのはどうだろうか、と思う。もしこの印税が荒井社長の遺族に支払われるのなら問題はないと思うが...。しかしFMW生き残りの人たちはこの失敗を一度、整理、反省してからでないと再出発できないし、同じ失敗を繰り返してしまう。冬木さんはそう考えて本書を出したと思う。 内容は、FMWという中小企業を通した企業経営論、経営者論となっている。FMWという団体や荒井社長についての予備知識がなくても経営者の性格、資質について考えさせられる本だ。 人あたりのいい人がいい経営者にはなれない、ということの具体例となっている。また経営者が時には鬼にならなければ結果的に全体が!悲劇になってしまうことをFMWの倒産が示している。 ハヤブサが半身不随、荒井社長が自殺、そしてこの本の著者の冬木さん自身がガンで亡くなった。今、FMWの生き残りの人たち、そしてファンは、本書を読み、会社経営について考え、このような悲劇が二度と起こらないようにしっかり生きていく必要がある。
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[ 単行本 ]
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愚か者の伝説―大仁田厚という男
・高山 文彦
【講談社】
発売日: 2000-04
参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格:
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・高山 文彦
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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プロレスの経済学―自由競争(なんでもあり)時代、最強のビジネスモデル
・野呂 一郎
【オーエス出版】
発売日: 2001-10
参考価格: 1,365 円(税込)
販売価格:
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・野呂 一郎
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カスタマー平均評価: 3.5
プロレスを例にしながら現代経営学理論を一望できる 現代経営学理論の説明材料にプロレスを使っている本。題名は経済学だがほんの内容は経営学である。著者が経営学を大学で講義するときに使っているノートを本として出版したようだ。コア・コンピテンスやリーダーシップ論やグローバルスタンダードについて、プロレスを題材にして説明している。経営の現場を知らない大学生に経営学を説明するには、プロレスはよい例だ。プロレスは、大相撲やプロ野球やJリーグに比べて、規模は小さいがファンと直結している。また、スポンサーにおんぶにだっこのプロ野球とは比べ物にならない企業努力をしているので、経営学の例としては非常に説明しやすい。 おそらく、著者が講義の中でプロレスの基礎知識のない人に補足説明を加えているのだろうが、本書だけでは、プロ-レスの知識が相当なければ、挙げられている例が理解できないだろう。
プロレスファンのサラリーマン必読! a≫?a??a?§a?°a??a?Rcμ?a,?a?≫cμ?a-¶a?'e§£ea¬a??a??a?¬a??a,?a¢"a??a??a??a?-a??a?a?-a??a?-a?a??a??a??a?'ea-a?"a?§a??a≫?a,a??a?"a?3a?¨a?"a?aa??a?-a?-a?¬a?1a??a?!a?3a?Re2'a-1i??e2'a-1a?'a?'a?Ra?¬a??a??a??a?≪a?oa??a?-a??a? a?-a?-a?¬a?1a?¨a??a??a?,a?£a?3a?≪a? ̄a?a,e?¬a?≪a?a...≪c??e?・a?a?Ra,e¨a?§e"'a??a??a?c?"cc¶a??a??a?|a??a?aa??a??e??a?§a??a?a?¬a?,a? ̄a??a?"a?aa?-a?-a?¬a?1a?≪cμ?a,?a-|a?¨a??a??e|3c?1a??a??a??a??e??a?"a??aR?e¨"a?,a?§a??a??a??a??a??a? a?-a?-a?¬a?1a??a-\a?¬c??a??a?≪a?1a≫?a??a?|i??i??a1'a≫\a,?cμ?e??a?-a?|a??a??a??a?a??a?Re-"a??a-1e?¢a?≪a ̄?a?-a?|cμ?a,?a?1a??a?'a,?a??c¶?a?'a?|a??a??a?c≪?a'?a?aa?2a?¨a??a?Ra\-c??a?§a??a?a??a??a?≪a? ̄a?a?¢a?!a?aa?≪a?§a? ̄i?・i?・i?|a?¨a??a??a??a\-a??a,c??c?¬a??c?¶a...?a?'a??a??a,?a?'a?e?≪a?§a?aa??c??a?'a??a?'a?|a??a??ao?a\-a?§a??a??a??a??a??a? a?"a?Ra?¬a? ̄a?a??a?Ra?-a?-a?¬a?1a?Ra\-c??a?≫a\-a...?a?'a??a??a?-a?a,"a??cμ?a,?a-|a?Ra??a?-a?1a??a?≪a??a?aa?£a?|a??a??a?¨a??a??e?¢c??a??a?¬a?§a??a? a??a?-a?a??a??a? ̄a?a?-a?!-a?¬a?1a?≪a ̄?a??a??c?\e-?a??a?aa??a?¨ea-a??e??a??a?¨a?"a??a?§a?-a??a??a??a?
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[ 単行本 ]
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人生、何が起こるかわからない
・ジャガー横田
【イーストプレス】
発売日: 2005-07
参考価格: 1,365 円(税込)
販売価格:
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・ジャガー横田
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カスタマー平均評価: 5
チャーミングな夫婦 最近、ジャガー横田夫妻をバラエティ番組等で見かけることも多くなった。現役最古参の女子プロレスラーと東大出身の外科医という異色カップルは、両者のキャラが好対照であるがゆえに、見ていて非常に面白い。かくいう自分も、テレビを見て興味を持ったクチだ。 夫妻について、「大体なぜこの二人が結婚したんだ?」という疑問を抱かれる方も多いと思う。だが、第一章から第三章まで綴られる、ジャガー横田、もとい横田利美という、一人の女性の歴史を踏まえた上で、第四章(「最後の恋」)を読むと、彼女と木下医師との出会いが必然だったように思われてくる。シャイで不器用な愛情表現をする彼女と、素直な愛情表現をする彼とが、それぞれ人として可愛らしく、互いを尊敬し合っているのだ。 この本は、一プロレスラーの伝記として、往時(今でもジャガー氏は現役ですが)を思い出しつつ読むことも出来るだろう。自分は、プロレスに疎いので、プロレスというスポーツを生業とした一人の女性の歴史を読んだつもりでいる。特に、学歴や年齢差があっても二人で一つずつ乗り越えていく所に少々感動を覚えながら、興味深く読ませてもらった。
人生の深みを教えてくれます。 ひょんな事から読ませていただきました。世界チャンピオンにまでなったジャガーさんの素の部分や、アスリートのセカンドキャリア問題等を考えさせてくれる良書です。あらゆることに立ち向かって勝負してきた人生。この人はまじめで、頭の良い人なんだと思います。感動しましたし僕もこれからがんばろうという気持ちになれました。
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[ 単行本 ]
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拳闘王 辰吉丈一郎
・石塚 紀久雄
【学習研究社】
発売日: 1991-09
参考価格: 1,020 円(税込)
販売価格:
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・石塚 紀久雄
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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野心90%
・武藤 敬司
【アミューズブックス】
発売日: 2002-04
参考価格: 2,000 円(税込)
販売価格:
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・武藤 敬司
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カスタマー平均評価: 4
武藤の本音が明るく、楽しく、論理的に読める!! 新日本プロレスから全日本プロレスに移籍した前六冠王、武藤敬司が、本音を語っている。 アメリカでの成功のために何が必要か?なぜ、全日本を選んだのか?アントニオ猪木や馬場元子さんをどう思っているのか?総合格闘技についての武藤の考え方は?蝶野の新日本プロレスや橋本のZERO-ONEに対する感想は?今後の全日本の方向性は?武藤にファンが聞いてみたいことについて、明るく、楽しく、論理的に、語っている。 前半の写真も美しい! 本文横には、小さな写真がついており、ページをすばやくめくると、動いて見える。(写真によるピロピロ漫画)そんな細かいところでも楽しませてくれる一冊だ。
究極のプロレス暴露本! aa?-a?-a?¬a?1a?Ra?ca??a?≫a-|e-?a?¬a?,a??a?a??a??a??a?Ra??a??a?\a?ca?≪a??a??a? ̄a?'a1±c?oi??aa?'a?≪c?¬e?aa?Ra?-a?-a?¬a?1a"2a-|a??a??a?a?"a?,a??a?1e≪-a??a?§e?-a??c??c?'a?≪ea?a?£a?|a??a??a? aa??a?3a??a?'a?\a??a? ̄a,?a??c??e...a?¨a?-a?|a?§a'≫eo?a,-a?Ra?¨a??a??a??a?e?≫a'?c??a?aa-°a-\a?¬a?-a?-a?¬a?1ea?£a?≫a...¨a-\a?¬a?-a?-a?¬a?1c§≫c±?a?≪e?3a??a??a?§a?a1'a?'e¶?a?-a?|e?・a??e-"a?≪a,!a?£a?|a--c¶?c??a?≪e!?a?aa??a??a??a??a??a?§a??a??i??a?¬a-?a? ̄a??c3≫a?-a?§a? ̄a?aa??a?...aR1a?§a?'c??a??a??a??a?3a?ca??a?¨a??a??e|3a?§a??a??a?a?ca?Rc?oe¨a??a??a??a?Ra??a?Ra??a?¨a??a??a?"a?¨a? ̄a? ̄a?£a??a??a?-a?aa??a?Ra??a??i??a?a??a?Ra??a'3a?§e??a'3a・±a??e£?ec±a??aoe??a??a?£a??a?a?£a??a≫'a??a°-a'3a?≪a??a??a??e?¨a??a??a??a??a?ea-a?"a?§a??a??a?"a?!a??a??a?'a??a?'a??a??a??a??a??a??a? aa??a??i??i??e??a? ̄a?a-|e-?a?Re¶3e・!a?'e?e?\a??a??a??c??e??a?≪a?aa?£a?|a??a??a?a-°a-\a?¬a?-a?-a?¬a?1a...\e-a??a??a??a?e?\a??a?Ra??a??a?-a?¨a?-a?|a?e?・e≪aa?Ra?≫a? ̄a?・a??a??a??a?¶a?3a?¨a?-a?|a?i??i?・i??a!?R!e≫'a??a?ca??a?¨a?-a?|a?a? ̄a??a??a??a??a??a?3a??a?¬a?1a?ca??a?≫a?aa?Re? ̄a?°a?¬a??a??a?≫a??a??a?¨a?-a?|a|a??a??a? ̄a??a??a?§a?1a?-a?3a??a??a??a?Re-"e!"a,≪a?¨a??a??a?1a??a??a?≪a?¨a?a?ca?"a?ca?"e|3aR¢a?Rao?a?3a?'e¶...a??a??a??eo≪a?≫e2a?-a?'c¶?a?'a?|a??a??a-|e-?a?aa??a?§a? ̄a?Ra?e£?a??a??a?\a?aa??a......aR?a?-a??a?...aR1a?a??a??a?\a??a?c??a±?a??a??a?≪a??a\?e? ̄a??a?1a??a?'a??a?1a??a??a??a?¨a??a??a?Ra?'c-?a??a??a??a??a??a??a?
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[ 単行本 ]
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非常識
・アントニオ猪木
【河出書房新社】
発売日: 2002-06-22
参考価格: 1,470 円(税込)
販売価格: 1,470 円(税込)
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・アントニオ猪木
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カスタマー平均評価: 3.5
枠にとらわれないスケールの大きさを感じる。 アントニオ猪木氏がプロデューサーの土屋さん・テリー伊藤さん・杉本彩さん・PRIDEの森下氏の四御方と対談したものをまとめた一冊、
自身の言葉はラストの9ページ分だけとなっております。
いずれもテーマが深く考えながら読めました、
「ちょっと行こうか」と起こされてアフリカの喜望峰まで行ってしまったエピソードがとても面白かった。スケールのでかさを感じ取ることができます。
失敗したときに「それがどうしたんだよ」という肝玉の太さを身につけたい。
ゴーストライター 猪木自身まだよんでないらしいよ。
対談を通して元気が出てくる! アントニオ猪木の元気さが伝わってくる本。 普段の生活で、無意識のうちに自分を縛る「常識」を打ち壊すことで、元気が生まれる。そのためには、非常識なことに挑戦しろ、という猪木のメッセージが伝わってくる。 「電波少年」のTプロデューサーとは現代若者論。テリー伊藤とは教育論。杉本彩とは恋愛論。そして、PRIDEプロデューサーの森下直人とは、不況下の日本におけるビジネス論を語る。これらの対談によって、閉塞感を打破する猪木のメッセージがはっきりと伝わってくる。 現代日本の閉塞状況を打破するために、猪木ファン・格闘技ファン以外の人にも一読をお薦めする。
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