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[ 文庫 ]
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全日本プロレス代表取締役社長武藤敬司 (扶桑社SPA!文庫)
・武藤 敬司
【扶桑社】
発売日: 2005-10
参考価格: 680 円(税込)
販売価格: 680 円(税込)
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・武藤 敬司
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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武道を読む (レクチャー 武道)
・高岡 英夫
【恵雅堂出版】
発売日: 1988-05
参考価格: 1,225 円(税込)
販売価格:
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・高岡 英夫
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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畑山隆則 男(ガイ)の自伝―拳狼は死なず
・畑山 隆則
【徳間書店】
発売日: 2001-09
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格:
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・畑山 隆則
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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世界のKO(ノックアウト)アーチスト―ボクシングの歴史を塗りかえた強打者(ハードパンチャー)たち
・ジョー小泉
【福昌堂】
発売日: 1988-12
参考価格: 1,470 円(税込)
販売価格:
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・ジョー小泉
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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娘にもらった金メダル
・アニマル浜口
【ゴマブックス】
発売日: 2004-08-01
参考価格: 1,470 円(税込)
販売価格: 1,470 円(税込)
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・アニマル浜口
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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プロレスラー「肉体」の真実
・ミスター高橋
【宝島社】
発売日: 2007-02
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格:
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・ミスター高橋
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カスタマー平均評価: 2
ピーター、元気になって何よりだ 前書におけるミスター高橋の暴露本の衝撃度を期待して本書を手にしたら、間違いなく肩透かしを食らいます。
これはミスター高橋の健全な「健康本」なのです。
健康本として評価は★★★。
ただ前書がなければ内容的に本書も書けなかったでしょう。
結局この人は… 一体現在のプロレス界に対して何をしたいんでしょうか? プロレス界の再興を願って「提言」をしたいんでしょうか? それとも単に喧嘩を売っているだけなんでしょうか?
この本だってそうでしょう? 「こんなことやっているからプロレスラーは早死にするんだ。これからはプロレスラーも科学的トレーニングを取り入れないとダメだ」とでも言いたいんでしょうが、だったらそういうことは御自身が新日本プロレスのレフェリーをやってた時に言うべきだったし、今もそう考えているなら(ターザン山本の本で宮戸優光が言ってたと思いますが)、自分で団体なりトレーニングジムなりを作って自分の思ったとおりに選手を育成すればいいんですよ(それでプロレスが再興するかどうかは別ですが)。
それはとにかく「それでもプロレスはこれだけ凄い事をやっているんだ」「プロレスラーはこれだけ強いんだ」みたいな書き方をしないといつまで経っても「暴露本」だと思われるし、(私自身がそうですが)「この人本当にプロレス界の再興を願っているのか?」と疑われても仕方のない気がしますが…。
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[ 文庫 ]
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いちばん強いのは誰だ (講談社プラスアルファ文庫)
・山本 小鉄
【講談社】
発売日: 2000-08
参考価格: 819 円(税込)
販売価格:
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・山本 小鉄
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カスタマー平均評価: 3
・・・賛歌 良くも、悪くも「アントニオ猪木」「新日本プロレス」賛歌です。
いちばん強いのは誰でもいいんだよ、私は a?¬a?,a? ̄a?a??a?!a?°a?"a?・a??a?Ra? ̄ea°a??a?a?'e≪-e?a?-a??a?¬a?§a? ̄a?aa??a?a?'a??a??a?≫a??a?oa??a?c?aa?¨a??a?oa??a?a-£cμ±a'?a?1a??a?-a?3a?°a?1a??a??a?≪a?Rc??a?μa?'a?a??a??a?|a?Ra-°a-\a?Re¬?e≫?a?1a??c?±a??ea?a?£a??a?¬a?§a??a??a?a?-a?-a?¬a?1a?ca??a? ̄a?a?¨a?≪a??a??ea°a??a??a??a?・a??a?aa??a?"a?¨a??a?a?・a??a??a??a?"a?¨a??a?a?¨a??a??a?!a?μa?'a?a??a??a-?a?§a??ao|a??a??ao|a??e¨'a??c¶?a?'a??a?a?-a??a?-a?a??a?・a?aa??a?oi??a?e?3e?'e・?e?¢a?Rc??aR?a?i??a?§a??a?1a??a??e≪?ac?a??a!?a??a?|a??a??a?e?・a\-aooa?¨a?-a?|a?Ra?¬a?1a?ca??a?Ra?\ao・a?≪a?e'-e...a? ̄a??a?£a??a??e...?a...Ra?-a?aa??a?a?'a??a?ca??a?c"?eo≪a?Re??a?"a? ̄a°,a1...e2a?-a?'c¶?a?'a??a??a?'a?≪a? ̄a??a??a?aa??a?Ra??a?e??a??a?aa??a?・a??a?aa??a??a??a?Ra?aa??a?Rcμ?a??a??a?c??a?¨a?Ra?±e?oa?aa?a?Ra??e...¬a?≪a??a?aa??a?£a?|a??a??a?'a??a?ca?a?a?-a?3e??a??a?3a?a?Ra??a??a?aa?|a??a? ̄a?aooe-"a?≪a? ̄a,?a? ̄e??a?§a??a??a?a?¬a?1a?ca??a?'a'?a?Rc¬a?,e??a??a?§e??a??a??a??a??a??a??a?aec|a??a?§a?aa?'a??a?°a?e|?a??c?ca?a?¨a?-a!?|!!a??c≪?a?-a?aa??a?a?¨a??a??a\μe??a?Re?'a?aa?\a?'a?a??a?¨a?a??a? ̄a??a?"a?"a??a?§e2a-ca?'a-¢a??a?a?-a?-a?¬a?1a? ̄a?a§?a??a?-a?a?≪a?'a??a??a?1a??a?§a? ̄a?aa??a??a??a??a?¨c§?a? ̄a?a??a?a??a??a??a? ̄e|¬a?'a?,a?Ra,°c?a?§a??a??a?
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[ 単行本 ]
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U.W.F.変態新書 (kamipro books)
・『kamipro』編集部
【エンターブレイン】
発売日: 2008-07-31
参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格: 1,680 円(税込)
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・『kamipro』編集部
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カスタマー平均評価: 2
おふざけもいい加減にしないと、ますますプロレスは地盤沈下 山口日昇編集長不在のKamiproがいかに質低下をしたか。本書を見れば一目瞭然で、こんな「おふざけ」で単行本出版とは、UWFもプロレスもどこまで地に落ちればいいのだろうか。プロレスマスコミという業界側が、自ら「その手を下す」のだからもう何をいわんかやである。
「文化に対する大人の切り口」と「素人のからかい半分のおふざけ」は全く違う筈だ。
前田・ニールセン戦が、前田の「口頭だけのリアルファイト」であることを、「お金を取ってプロの本として出すのなら」、キチンと前田に「その辺り」を取材すべきでないか。
あっちでは「こう言ってた」、こっちでは「ああ言ってた」という伝聞を集めて、前田を「揶揄した雑談」を寄せ集めて、UWFの名をかりて、高額な本にして出す。
前田の「理不尽とされるマスコミに対する怒り」もしごく正当に思えてくるような本だ。
近年買ったUWF関係の本では最低である。「文化」ではなく「揶揄」としての「UWF」をお望みの方には買いであろう。
本書には、かつて紙プロ誌上で、山口日昇や吉田豪が見せた「プロレスやプロレス人、そしてそれを取り巻く業界人の深みも思い入れ」もなんにもない。
前田や船木を「揶揄」しながら、とどのつまり自分たち「変態の最後の思い入れ」は桜庭に集約されるみたいな「本書における「UWFの帰着」は、彼らが「変態」にもなれず、あくまで通俗的な常識でしか、UWFを語れない証左である。
韓国の秋山・三崎戦に燃え上がる視点や桜庭・秋山再戦を期待する視点でUWFを語る事の意味を、かつて八百長と言われて忸怩たる思いをした本書の「おふざけ著者ら」はもう一度考えるべきでないか。
結局のところ彼ら「自称変態たち」は、かつて「自分たちを揶揄した人間達」と一緒になって「リアルファイトを闘う正義の人」を応援し燃え上がりたいだけなのだろう。
力道山・猪木・前田・佐山・ゴッチという捩れた歴史の中で生まれたUWFに対する想像力も、塾の大学生の先生に「あれ八百長だから」と言われて御仕舞いというわけだ。自分達の傷を慰撫する為なら内輪だけでやって欲しいものだ。
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[ 単行本 ]
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翼をください―FMW・荒井昌一さんの証
【ベースボールマガジン社】
発売日: 2002-08
参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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小橋健太「青春自伝」熱き握り拳
・小橋 健太
【ぶんか社】
発売日: 1999-05
参考価格: 1,470 円(税込)
販売価格:
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・小橋 健太
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カスタマー平均評価: 4.5
小橋選手、頑張って!ガンなんかに負けないでくれ 344 :名無しさん@恐縮です :2006/06/30(金) 17:35:21 ID:hVx7amz+0
小橋がデビューし、前座から昇してテレビにも映るようになった頃
母親に会いに行くとボロボロの、ノイズだらけのまともに画面を見られないテレビを見ていたそうだ。
「かーちゃん、こんなテレビじゃ俺の試合見れないだろ?俺、給料もらってるから買ってあげるよ」と小橋が言うと
「こうすれば見れるよ。もったいないからいいよ」とテレビをちょっとだけ母親が傾けたが
画面は相変わらずノイズのまま。
だけど「建太、頑張ってね」とニコニコして話す母親…
…自伝でこの話を読んだとき不覚にも泣いた
心底、感動できます。元気が出ます。そんな本です。 全日本時代の本なので、内容(情報)的には古いけど、小橋選手のバックボーンを知るには必須の本。これを読まないファンはファンじゃないでしょ。 生い立ちから社会人の時代、全日本入門以降と本は進んでいくが、一貫しているのは小橋選手の 芯の強さ。プロレスの技、身体的強さだけではない小橋選手の魅力はココにあることがこの本を読むと心底しみてくる。そんな小橋選手を心底応援したくなる。 自分も頑張んなきゃな。と思う。辛いときに読みたいと思う本です。
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