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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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ボクシングマッチメーカー―ボクシングにとりつかれた男〈2〉
・ジョー小泉
【広美】
発売日: 1998-03
参考価格: 2,100 円(税込)
販売価格: 2,100 円(税込)
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・ジョー小泉
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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つぅさん、またね。―ジャンボ鶴田を支えた家族の記録
・鶴田 保子
【ベースボールマガジン社】
発売日: 2000-11
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格:
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・鶴田 保子
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カスタマー平均評価: 4
人生はチャレンジ プロレスラージャンボ鶴田の試合では見れない側面が垣間見れる一冊。何事にも前向きに生きていく彼の姿とそれを支える家族の姿が、著者の身近な目で書かれている。何事にもチャレンジして行こうというジャンボ鶴田の強い生き方が伝わってくる。
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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ボクシング・バイブル―ボクシングはいかに進化したか
・ジョー小泉
【アスペクト】
発売日: 1999-03
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格:
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・ジョー小泉
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カスタマー平均評価: 0
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[ 大型本 ]
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DRAGON GATE写真集
【ワニブックス】
発売日: 2005-07-09
参考価格: 3,800 円(税込)
販売価格: 3,800 円(税込)
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カスタマー平均評価: 3.5
動物虐待団体ドラゴンゲート 極悪非道!ドラゴンゲートのサル虐待は日常茶飯事 RYOMAは「けぼうの会」というブログで、団体が飼育するサル「コラ」を虐待する様子を延々と記した。 スリッパで頭を50発叩く、コールドスプレーをかける、ガムテープを巻きつけてはがすなど。コラの視点で 書かれた更新にも、松下直樹、藤田洋平らの名と共に、残虐で信じがたい行為の数々が そこにはあった。 パイプ椅子や角材で殴る、酒を飲ませる、熱湯をかける、花火を向ける、 …尖った棒が腹に突き刺さって心臓が見えた!? 冷静に考えてみよう。残虐すぎないか?愛されるために生まれてきたはずのコラ。どうしてこんなことに…。 ほかにも、箱に閉じ込めて、制汗剤をかけてチャッカマンに火をつけて脅したら、それが燃え移って「脇の下を大火傷」 とも書かれている。その後風呂に入れたという
A real beauty.... Living in フランス, it really was difficult (impossibe) to get books about The Dragon Gate. No books on Amazon.fr so I searched on Amazon.co.jp and I found this Dragon Gate Photo Album.
I bought this photo album especially for BXBハルク Iti E, and I'm not disappointed. Whole photos of all wrestlers are really so beautiful.
A Dragon Gate Jewel Book :-)
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[ 単行本 ]
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リングサイド物語―炎の観戦記 ボクシング六十年史
・郡司 信夫
【ワールドマガジン社】
発売日: 1997-03
参考価格: 1,835 円(税込)
販売価格:
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・郡司 信夫
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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拳の漂流―「神様」と呼ばれた男ベビー・ゴステロの生涯
・城島 充
【講談社】
発売日: 2003-07
参考価格: 1,995 円(税込)
販売価格:
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・城島 充
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カスタマー平均評価: 4
「神」の意味 著者の取材における努力が伝わってくる作品ではあったが、弱点も多々見える。著者はゴステロが「神」と呼ばれたことをどう捉えたのかが、伝わらなかった。本人へのインタビューが難しかったにせよ、ゴステロの人生観や哲学が描ききれていないので、物足りなさを感じた。彼が言いたかったのは、「神」が家族を愛さなかったことなのか、退社した会社のつまらない体質なのか、視点がボケる。ただ、こういう人物を対象としたことは良かったように思う。
伝説のボクサー 拳聖ピストン堀口と同時代を生き、拳闘の神様と呼ばれたフィリピン人ボクサー、ベビー・ゴステロのドキュメントだ。異郷の地でひっそりと閉じたその生涯を「ナンバーノンフィクション新人賞」を受賞した筆者が照射する。 これはありきたりのスポーツノンフィクションではない。無敗の28連勝、傷害事件、永久追放、失明、、、波乱の人生を送った「神様」。筆者はそんなベビーを病室に見舞い、孤独な死を看取り、遺骨を抱いて故郷フィリピンに向かう。 書店の人はけっして週刊プロレスの横においてはいけない。「だから、あなたも生きぬいて」や「五体不満足」の横におくべき作品だ。 追記:作者は「ミズノスポーツライター賞」と大阪市が主催する文化賞「咲くやこの花賞」も受賞した。
拳の漂流ー「神様」と呼ばれた男ベビーゴステロの生涯 この本が本屋の片隅のスポーツコーナーに置かれているのは、本屋の担当者がこの本を読んでいないからだろう。ノンフィクションのコーナーが相応しい。ベビーゴステロは戦後、大阪の在日のオーナーと出会い、天才ボクサーとして開花し全国的な人気を博するが、その後、孤独な一生を終える。著者は新聞社に勤め社のあり方に悩みながら、在日二世が父への想いからジムの復活を果す一報にふれ、ベビーを追う。ベビーは日本人妻、二人の子供からも完全に見放され、独り病院で息を引き取る。著者は休みを利用して遺骨を持ってフィリピンに飛び、遺児との対面を願う。そして著者は社を辞めていく。 ベビーは在日のオーナーとの二人三脚で戦後の日本を闊歩し始めるが、時代から消えていく。力道山とのスパーリングなど初めて明らかにされたエピソードもあり興味深い。フィリピンボクサーの生涯を描きながら日本とフィリピンの歴史、在日とのからみあいを通しての時代背景が、浮き彫りにされている。「家族の絆」を思い知らされる力作である。
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[ 単行本 ]
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ハーリー・レイス自伝 キング・オブ・ザ・リング
・ハーリー・レイス ・ジェリー・トゥリッツ
【エンターブレイン】
発売日: 2006-03-20
参考価格: 2,520 円(税込)
販売価格: 2,520 円(税込)
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・ハーリー・レイス ・ジェリー・トゥリッツ
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カスタマー平均評価: 5
この男は信用できる!と思った ハリー・レイスは男気のある義理堅い男と言われていたが、
この本を読んでそれがよくわかった。
たとえばジャイアント馬場に対する信頼関係を今でも
守りたいとしている点だ。
ゼニでは動かない。それができる人間はなかなかいない。
最後の章だけでも... 昔からの全日系プロレスファンで、ハーリーレイスは、NWA王者の象徴のような選手でした。愛知での馬場対レイスのNWA戦(馬場二度目の戴冠)は、自分の中で屈指の名勝負として残っています。決して、「強い!」わけでも「でかい!」わけでもないのに、王者としてのオーラは存分に漂っていました。レイスが長期政権を築き、防衛記録、返り咲き記録更新していったことを子供心に不思議に思う部分もありましたが、その理由がこの本を読んではっきりわかりました。
最後の章には、彼のプロレス哲学が凝集されて述べられると同時に、ある有名レスラーから受けた意外なエピソードがつづられています。オールドファンにとっては、この部分を読むだけでも、「プロレスファンでよかった!」と思えるでしょう。
いやぁー読めてよかった。「ハーリー・レイスのファンだった人(自分)のつぶやき」 ハーリー・レイス。この名前を知っているプロレスファンは今どのくらいいるのだろう。日本では昭和50年代に全日本プロレスのリングで活躍していたレスラーだ。
派手な技があるわけでもない。いかにもアメリカンプロレスらしい派手なやられっぷり。当時中学生だった私は、最初彼の凄さが理解できず、どうして彼がNWA(当時最も権威のあった団体のベルト)王者になれたのか不思議であった。
しかし、どんなレスラーとの対戦でもいい試合をする彼を見ているうちに、実は“相手の必殺技を受けてから勝つ”という凄い人なのではないかと思うようになった。そうなると、リングアナウンサーが彼をコールしたときに見せるゆっくりと両手を上げるポーズも王者の風格である。気付くと、相手をなぎ倒すプロレスのスタンハンセン達より相手の技を“上手に受ける”彼の大ファンになっていた。最も好きな外人レスラーであった。
この本を書店で偶然見つけたときには驚いた。現在、日本で隆盛を極めているPRIDEなどのスタイルと対極にある“プロレスラー”であり、日本では恐らく忘れられた存在に違いない。何故発売されたか分からないが、即購入である。
いかにもプロレスラーの自伝であり波乱万丈の人生だ。彼のスタイルの原点も知ることができたし、現在の奮闘振りも知ることができた。共著の人物も彼の長年のファンなので客観的な事実ばかりではないかもしれないが、これはプロレスラーの自伝である、これで良い。
現在、彼が主催するプロレス団体のモットーは「つべこべ言わずにレスリングをしろ」だそうだ。まさに彼のプロレス人生そのものである。
うーん、思い入れが先走って作品のレビューになっていない…。ただ言えるのは、これが彼のファンあるいは古きよき時代のプロレスファンにはたまらない作品だということである。いやー読めてよかった。
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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輪島功一 ボクシング・エクササイズ―理想のボディーとパワーをつくる実戦トレーニング法 (012 sports)
・輪島 功一
【大泉書店】
発売日: 1998-07
参考価格: 1,050 円(税込)
販売価格:
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・輪島 功一
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カスタマー平均評価: 0
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[ 単行本 ]
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ボクシング 名勝負の真実
・原 功
【ネコパブリッシング】
発売日: 2003-10
参考価格: 1,470 円(税込)
販売価格: 1,470 円(税込)
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・原 功
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カスタマー平均評価: 5
おもしろい! この本は、選手のインタビューとともに、その名勝負の真実を語っています。選手のインタビューから「なるほど」と思うことが何回もありました。この本はものすごくおすすめです。
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[ 単行本(ソフトカバー) ]
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TATSUYOSHI
・北野 武 ・佐藤 純郎 ・佐藤 ヒデキ
【三修社】
発売日: 1996-03
参考価格: 3,364 円(税込)
販売価格: 3,364 円(税込)
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・北野 武 ・佐藤 純郎 ・佐藤 ヒデキ
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カスタマー平均評価: 0
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